日本歴史地名大系 「常福寺跡」の解説
常福寺跡
じようふくじあと
[現在地名]大町市大字社 山下 木舟
常福寺の名は、天正一〇年(一五八二)三月一八日に
文化一二年(一八一五)の信濃国安曇郡仁科木船村常福寺縁起写(大日向正門氏蔵)によれば、この寺はもと
常福寺跡
じようふくじあと
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
常福寺の名は、天正一〇年(一五八二)三月一八日に
文化一二年(一八一五)の信濃国安曇郡仁科木船村常福寺縁起写(大日向正門氏蔵)によれば、この寺はもと
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...