日本歴史地名大系 「常福寺跡」の解説
常福寺跡
じようふくじあと
[現在地名]大町市大字社 山下 木舟
常福寺の名は、天正一〇年(一五八二)三月一八日に
文化一二年(一八一五)の信濃国安曇郡仁科木船村常福寺縁起写(大日向正門氏蔵)によれば、この寺はもと
常福寺跡
じようふくじあと
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
常福寺の名は、天正一〇年(一五八二)三月一八日に
文化一二年(一八一五)の信濃国安曇郡仁科木船村常福寺縁起写(大日向正門氏蔵)によれば、この寺はもと
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新