


の常
なり」とし、字形について「糸に從ふ。糸は
なり。廾(両手)は持、米は
中の實なり。彑(けい)聲。此れ
と相ひ似たり」(小徐本)というが、秦以後の譌形によって説くもので、卜文・金文の字形に明らかなように、米・糸を含む字形ではない。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
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