デジタル大辞泉 「慙愧」の意味・読み・例文・類語
ざん‐き【×慙×愧/×慚×愧】
「僕は―して前の手紙の全部を取消さして貰う」〈有島・宣言〉
[類語]
(つひ)に以て厚
に報ずること
(なか)らん、日夜慙愧するのみ。臣禹、犬馬の齒(よはひ)
十一、~復(ま)た補
する
る能はず。~願はくは骸骨を乞はん。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...