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成長線 セイチョウセン

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デジタル大辞泉の解説

せいちょう‐せん〔セイチヤウ‐〕【成長線】

貝殻や魚のうろこなどにみられる年輪状の線。成長の盛んなときは間隔が広い。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

せいちょうせん【成長線】

魚の鱗や貝殻の表面にみられる年輪に似た線。成長の跡を示すもので、一年一輪ではないが、年齢を推定することもできる。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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