日本歴史地名大系 「打吹山」の解説
打吹山
うつぶきやま
- 鳥取県:倉吉市
- 打吹山
旧倉吉町の南に位置し、標高二〇四メートル。擂鉢を伏せたような秀麗な独立峰で、倉吉市のシンボルとなっている。南北朝期中頃に山名師義が築城、近世初頭まで存在した打吹城の遺構が山頂およびその西側・北側斜面に広がり、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
旧倉吉町の南に位置し、標高二〇四メートル。擂鉢を伏せたような秀麗な独立峰で、倉吉市のシンボルとなっている。南北朝期中頃に山名師義が築城、近世初頭まで存在した打吹城の遺構が山頂およびその西側・北側斜面に広がり、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
出典 日外アソシエーツ「事典・日本の観光資源」事典・日本の観光資源について 情報
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...