(たく)。
は〔説文〕六下に草葉の垂れている形とするが、その枝葉を支え托するところがある形で、おそらくそれによって神の憑依を受け、神託を承ける意であろうと思われる。のち依託の意となる。
▶・托興▶・托故▶・托子▶・托辞▶・托宿▶・托処▶・托身▶・托台▶・托鉢▶・托盤▶・托病▶・托命▶・托頼▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
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