(ぢやくせう)する(おさえてはらう)なり」、また〔広韻〕に「手もて按(おさ)ふるなり」とあり、わが国では印をおすことを押捺という。また織物に文様を型染めすることを捺染(なつせん)という。書法で、斜め右下に筆勢を加えて
(たく)をなすことを、捺という。
(はたく)という。
立〕捺 トドム・イタス・オス・サス・カナヤキサス出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...