デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「文智女王」の解説 文智女王 ぶんちじょおう 1619-1697 江戸時代前期,後水尾(ごみずのお)天皇の第1皇女。元和(げんな)5年6月20日生まれ。鷹司教平(たかつかさ-のりひら)にとついだが,のち離婚。一糸文守(いっし-ぶんしゅ)について得度(とくど)し,大和(奈良県)円照寺(山村御所)の初代門跡(もんぜき)となった。元禄(げんろく)10年1月13日死去。79歳。幼称は梅宮,沢宮。法号は大通。 出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例 Sponserd by
367日誕生日大事典 「文智女王」の解説 文智女王 (ぶんちじょおう) 生年月日:1619年6月20日江戸時代前期;中期の女性。後水尾天皇の第1皇女1697年没 出典 日外アソシエーツ「367日誕生日大事典」367日誕生日大事典について 情報 Sponserd by