方眼紙(読み)ホウガンシ

大辞林 第三版の解説

ほうがんし【方眼紙】

互いに直角に交わる縦横の等間隔の線をこまかく引いた紙。設計図・グラフなどを描くのに用いる。セクション-ペーパー。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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