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方眼紙 ホウガンシ

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デジタル大辞泉の解説

ほうがん‐し〔ハウガン‐〕【方眼紙】

直角に交わる縦横の直線を等間隔にひいた用紙。グラフ・統計・見取図などを描くのに用いる。セクションペーパー

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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百科事典マイペディアの解説

方眼紙【ほうがんし】

紙の上に直交する2組の平行線を等間隔で引き,細かい枡目(ますめ)に区切ったもの。グラフや図形をかくのに使用。目盛の一方または両方を等間隔でなく対数目盛にした半対数方眼紙対数方眼紙などもある。

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大辞林 第三版の解説

ほうがんし【方眼紙】

互いに直角に交わる縦横の等間隔の線をこまかく引いた紙。設計図・グラフなどを描くのに用いる。セクション-ペーパー。

出典|三省堂
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