日本歴史地名大系 「日新塾跡」の解説
日新塾跡
につしんじゆくあと
[現在地名]水戸市成沢町
加倉井砂山(諱は久雍のち雍、通称は淡路、砂山は号)が
加倉井家は代々成沢村の庄屋で、祖父久徴の代から郷士。砂山(一八〇五―五五)は成沢村庄屋・郷士(家禄五〇石)のほか、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
加倉井砂山(諱は久雍のち雍、通称は淡路、砂山は号)が
加倉井家は代々成沢村の庄屋で、祖父久徴の代から郷士。砂山(一八〇五―五五)は成沢村庄屋・郷士(家禄五〇石)のほか、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...