日本歴史地名大系 「日新塾跡」の解説
日新塾跡
につしんじゆくあと
[現在地名]水戸市成沢町
加倉井砂山(諱は久雍のち雍、通称は淡路、砂山は号)が
加倉井家は代々成沢村の庄屋で、祖父久徴の代から郷士。砂山(一八〇五―五五)は成沢村庄屋・郷士(家禄五〇石)のほか、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
加倉井砂山(諱は久雍のち雍、通称は淡路、砂山は号)が
加倉井家は代々成沢村の庄屋で、祖父久徴の代から郷士。砂山(一八〇五―五五)は成沢村庄屋・郷士(家禄五〇石)のほか、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...