日本の石炭政策

共同通信ニュース用語解説 「日本の石炭政策」の解説

日本の石炭政策

1946年、戦後の経済復興を目的として、石炭、鉄鋼に資材と資金を優先的に割り当てる「傾斜生産方式」を閣議決定した。国内炭は大幅に増産したが、燃料の主体が石炭から石油に移る50~60年代のエネルギー革命により生産抑制に転換。70年代以降は、エネルギー安全保障の観点から一定程度保護した。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む