日本歴史地名大系 「曾束庄」の解説
曾束庄
そつかのしよう
示であったという。当庄の中世は南に連なる山並の向う山城宇治平等院末寺
治承四年(一一八〇)五月一一日の皇嘉門院惣処分状(九条家文書)に京都
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
示であったという。当庄の中世は南に連なる山並の向う山城宇治平等院末寺
治承四年(一一八〇)五月一一日の皇嘉門院惣処分状(九条家文書)に京都
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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