日本歴史地名大系 「曾束庄」の解説
曾束庄
そつかのしよう
示であったという。当庄の中世は南に連なる山並の向う山城宇治平等院末寺
治承四年(一一八〇)五月一一日の皇嘉門院惣処分状(九条家文書)に京都
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
示であったという。当庄の中世は南に連なる山並の向う山城宇治平等院末寺
治承四年(一一八〇)五月一一日の皇嘉門院惣処分状(九条家文書)に京都
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...