日本歴史地名大系 「最勝寺村」の解説
最勝寺村
さいしようじむら
[現在地名]増穂町最勝寺
慶長六年の最勝寺郷検地帳(県立図書館蔵)があるが、一部であるため村全体の数値は不明。慶長古高帳によると高三三九石余、幕府領。
最勝寺村
さいしようじむら
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
慶長六年の最勝寺郷検地帳(県立図書館蔵)があるが、一部であるため村全体の数値は不明。慶長古高帳によると高三三九石余、幕府領。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...