日本歴史地名大系 「有家町村」の解説
有家町村
ありえまちむら
現有家町域の南部に位置し、南は海に臨む。西部を有家川が流れる。中須川の
江戸時代は島原藩領の南目筋に属する有家村のうちで、正保二年(一六四五)の高来郡内高力氏領分図に有家内として記される慈恩寺村三〇六石余・
有家町村
ありえまちむら
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
現有家町域の南部に位置し、南は海に臨む。西部を有家川が流れる。中須川の
江戸時代は島原藩領の南目筋に属する有家村のうちで、正保二年(一六四五)の高来郡内高力氏領分図に有家内として記される慈恩寺村三〇六石余・
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新