日本歴史地名大系 「木ノ俣川」の解説
木ノ俣川
きのまたがわ
- 栃木県:黒磯市
- 木ノ俣川
那珂川上流の支流で、延長一五・三キロ、流域面積は三二・三平方キロ。
宝暦一三年(一七六三)頃木ノ俣川の合流点の一・五キロほど上流を取水口として、約四キロ南方の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
那珂川上流の支流で、延長一五・三キロ、流域面積は三二・三平方キロ。
宝暦一三年(一七六三)頃木ノ俣川の合流点の一・五キロほど上流を取水口として、約四キロ南方の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...