(うす)し。祿、
に代らず。~
の供給、昔(さき)に減
したる
、悉(ことごと)く
に復すべし。~其の餘の官僚、或いは本俸よりして素(もと)より少き
、亦た疇量(ちうりやう)(計算)して之れを
すべし。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…日本の賃金体系の中核をなすもので,能率給,時間外手当のほか一時金,退職金などの算定基礎ともなる。基本給は日本では,本給,本俸,本人給などともよばれ,また年齢給,勤続給,学歴給,経験給,職務給,職能給,総合給(いくつかの要素の総合評価給)などに分けられる。このうち,純粋年功賃金ともいうべき年齢給や勤続給は,今ではあまり採用されていない。…
※「本俸」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...