日本歴史地名大系 「東福寺門前」の解説
東福寺門前
とうふくじもんぜん
江戸時代、東福寺の門前に位置した村落の名称。紀伊郡に属す。北東は東福寺境内を介して
平安時代末より近傍には
今無
有
人家
、街道ノ東西ハ田畠ニシテ、道ノ
当地域のほぼ中央を南北に本町通(伏見街道)が貫通する。古く
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
江戸時代、東福寺の門前に位置した村落の名称。紀伊郡に属す。北東は東福寺境内を介して
平安時代末より近傍には
今無
有
人家
、街道ノ東西ハ田畠ニシテ、道ノ
当地域のほぼ中央を南北に本町通(伏見街道)が貫通する。古く
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...