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桂月 ケイゲツ

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デジタル大辞泉の解説

けい‐げつ【×桂月】

《月の中に桂(かつら)の木があるという伝説から》の異称。 秋》
陰暦8月の異称。かつらづき。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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[日本酒・本格焼酎・泡盛]銘柄コレクションの解説

けいげつ【桂月】

高知の日本酒。酒名は、高知出身の明治の文人・大町桂月にちなみ命名。純米吟醸酒、普通酒などがある。原料米は吟の夢、アキツホ。仕込み水吉野川源流の伏流水。蔵元の「土佐酒造」は明治10年(1877)創業。所在地は土佐郡土佐町田井。

出典|講談社
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大辞林 第三版の解説

けいげつ【桂月】

〔月の中に桂樹があるという伝説から〕 月の異名。
陰暦八月の異名。かつらづき。

けいげつ【桂月】

大町おおまち桂月

出典|三省堂
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