コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

武装と武具[古代ギリシア] ぶそうとぶぐこだいギリシア

1件 の用語解説(武装と武具[古代ギリシア]の意味・用語解説を検索)

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

武装と武具[古代ギリシア]
ぶそうとぶぐこだいギリシア

ミケーネ時代には牛の背皮でつくった首から吊るす楯と兜のみをつけ,主要な武器として長い細身の剣を用いたらしい。青銅器時代の末期にかけて小型の丸い楯が使用されるようになり,それとともに胸甲,すね当てが加わった。

本文は出典元の記述の一部を掲載しています。

出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
Copyright (c) 2014 Britannica Japan Co., Ltd. All rights reserved.
それぞれの記述は執筆時点でのもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

武装と武具[古代ギリシア]の関連キーワードミケーネ文明商いは牛の涎石槨露地笠浮世は牛の小車サンミケーレ島白加賀でつくった梅酒ひのきでつくった猫砂ふわ2ケーキをつくったよ。コムーネ時代

今日のキーワード

トランスアジア航空

台湾・台北市に本拠を置く航空会社。中国語名は復興航空。1951年、台湾初の民間航空会社として設立。83年に台湾の国産実業グループに経営移管され、組織改編を実施した。92年に国際チャーター便の運航を始め...

続きを読む

コトバンク for iPhone