
に祈ってその神容のあらわれる意で、みちあふれるさま、定かでないさまをいう。〔説文〕十一上に「水
んなるなり」とあり、溶溶・溶
、また溶解・溶冶の意がある。
立〕溶 タタフ・ウゴク・ヲドル・モリ・サカリ・ワキノボル
m、冶ji
は声義近く、みな融解してうごく意がある。
▶・溶液▶・溶化▶・溶解▶・溶然▶・溶溶▶・溶漾▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...