瑞穂の国(読み)ミズホノクニ

デジタル大辞泉 「瑞穂の国」の意味・読み・例文・類語

みずほ‐の‐くに〔みづほ‐〕【瑞穂の国】

《瑞穂の実る国の意》日本の国の美称。「葦原あしはらの瑞穂の国」
[類語]日本・大和やまと・日の本・八洲国やしまくに・大八洲おおやしま・秋津島・敷島・葦原あしはらの中つ国・豊葦原とよあしはら・和国わこく・日東・東海・扶桑ふそう・神州・本邦・本朝・ジャパン・ジパング

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む