生れ故郷(読み)ウマレコキョウ

デジタル大辞泉 「生れ故郷」の意味・読み・例文・類語

うまれ‐こきょう〔‐コキヤウ〕【生(ま)れ故郷】

生まれた土地ふるさと。生まれ在所。「生まれ故郷に帰る」
[類語]故郷郷里ふるさと郷土田舎在所国もと郷党郷国郷関家郷故山生地生国地元出生地出身地墳墓の地

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 墳墓

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む