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百日の説法屁一つ ヒャクニチノセッポウヘヒトツ

大辞林 第三版の解説

ひゃくにちのせっぽうへひとつ【百日の説法屁一つ】

長い間の苦心がわずかなしくじりでめちゃめちゃになってしまうことのたとえ。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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