日本歴史地名大系 「神鍋遺跡」の解説
神鍋遺跡
かんなべいせき
[現在地名]日高町太田 笹ノ尾
神鍋山と
〔遺構とその規模・形態・特徴〕
発掘調査によって、第一・第二・第三・第五Bの四地点で遺構が見出されている。これらのうち、縄文早期の遺構は第二・第五B地点、第二・第三地点は前期の遺構である。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
神鍋山と
発掘調査によって、第一・第二・第三・第五Bの四地点で遺構が見出されている。これらのうち、縄文早期の遺構は第二・第五B地点、第二・第三地点は前期の遺構である。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新