秋風が立つ(読み)アキカゼガタツ

大辞林 第三版の解説

あきかぜがたつ【秋風が立つ】

秋風が吹き始める。
(「秋」を「飽き」にかけて)男女間の愛情がさめる。秋風が吹く。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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