
の未だ
(ひた)さざるものなり」とする。いずれも絡(から)み合い、纏(まと)いつきやすいものである。すべて巻きつけること、長く連なる状態にあるものをいう。
語抄に云ふ、絡
、多々理(たたり)〔名義抄〕絡 マク・イトマク・クサリ・クサル・ヨル・ツツム・モトホル・ユフ・シバル・マツフ・マトフ・メグレリ・メグル/絡石 ツタ/絡
タタリ
lakは同声。玉をまくを珞(らく)といい、竹を編んで作るを
(らく)という。
▶・絡頭▶・絡脳▶・絡幕▶・絡縛▶・絡縫▶・絡脈▶
絡・交絡・珠絡・織絡・断絡・纏絡・包絡・紡絡・脈絡・網絡・羅絡・絡絡・流絡・連絡・籠絡出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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