

に從ひ、
に從ふ。其の長きに象るなり。幺(えう)に從ふ。重累に象るなり」とするが、そのように分解すべきではない。古文の字は両手に従う形にみえるが、おそらく獣の両脚の形。その間から獣子の生み落とされる意で、その全体象形の字であろう。
(たつ)は羊子を生み落とすさま。大は母羊を後ろからみた形で、胤と字の立意が近い。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...