日本歴史地名大系 「草深村」の解説
草深村
くさぶかむら
[現在地名]沼隈町草深
元和五年(一六一九)の備後国知行帳に五七六・六四八石とある。寛文年間(一六六一―七三)に村内
草深村
くさぶかむら
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
元和五年(一六一九)の備後国知行帳に五七六・六四八石とある。寛文年間(一六六一―七三)に村内
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...