


草(いぐさ)をいう。また
に作り、〔説文〕一下に「夫
(ふり)なり」とするが、〔爾雅、釈草〕に「
は
離(ふり)なり」とあり、同字異文とみてよい。
と通じ、わらうさま、わらう。
字鏡〕
大井(おほゐ)、
、加万(かま) 〔和名抄〕
語抄に云ふ、於保井(おほゐ) 〔
立〕
オホヰ・カマ・ヒユ・ニヲウ(ワラフ)
▶・莞
▶・莞爾▶・莞衽▶・莞席▶・莞然▶・莞
▶・莞
▶
莞・一莞・下莞・草莞・平莞・編莞・
莞出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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