


草(いぐさ)をいう。また
に作り、〔説文〕一下に「夫
(ふり)なり」とするが、〔爾雅、釈草〕に「
は
離(ふり)なり」とあり、同字異文とみてよい。
と通じ、わらうさま、わらう。
字鏡〕
大井(おほゐ)、
、加万(かま) 〔和名抄〕
語抄に云ふ、於保井(おほゐ) 〔
立〕
オホヰ・カマ・ヒユ・ニヲウ(ワラフ)
▶・莞
▶・莞爾▶・莞衽▶・莞席▶・莞然▶・莞
▶・莞
▶
莞・一莞・下莞・草莞・平莞・編莞・
莞出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...