
に作り、
(延)(えん)声、
に
(誕)(たん)の声がある。南方の少数族で蛋家・蛋戸とよばれ、舟を家とするものがある。わが国ではそのような海人を「あま」とよび、蛋の字をあてた。また卵を蛋、鶏卵を鶏蛋(チータン)という。卵の黄身を蛋黄、白身を蛋白という。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...