
に作り、
(延)(えん)声、
に
(誕)(たん)の声がある。南方の少数族で蛋家・蛋戸とよばれ、舟を家とするものがある。わが国ではそのような海人を「あま」とよび、蛋の字をあてた。また卵を蛋、鶏卵を鶏蛋(チータン)という。卵の黄身を蛋黄、白身を蛋白という。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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