する
多し。~嘗(かつ)て潁川に到る。~劭曰く、太丘(陳寔(ちんしよく))は
廣し。廣ければ則ち
なり
し。仲擧(陳
)は性峻なり。峻ならば則ち
ずる少なし、故に
(いた)らざるなりと。其の多く裁量する
、此(かく)の
(ごと)し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
「裁量行為」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...