用常
り。~之れに續(つ)ぎて復(ふたた)びせず、變
日に新たなり。或いは
設豫置し、以て自ら
衞す。蓋(けだ)し
犧(はうぎ)罔罟(まうこ)の制に象る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...