

(かく)。
に
(か・ごかく)の声がある。〔説文〕三上に「救
するなり」とあり、〔漢書、李広伝、注〕に「之れを監
するを謂ふ」とあって、注意深く保護する意に用いる。
は
(とり)を手にする形で、
はその鳥占(とりうら)を背景とする字のようである。
マホル・マモル・モル・タスク・チハフ・マウス
▶・護佑▶・護養▶
護・弁護・保護・防護・冥護・養護・擁護・療護出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新