

(かく)。
に
(か・ごかく)の声がある。〔説文〕三上に「救
するなり」とあり、〔漢書、李広伝、注〕に「之れを監
するを謂ふ」とあって、注意深く保護する意に用いる。
は
(とり)を手にする形で、
はその鳥占(とりうら)を背景とする字のようである。
マホル・マモル・モル・タスク・チハフ・マウス
▶・護佑▶・護養▶
護・弁護・保護・防護・冥護・養護・擁護・療護出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...