
伝〕に「火の赤き皃なり」とする。赤は火光を浴びている人の姿で、聖火で身を清める意。〔詩、
風、簡兮〕「赫として渥赭(あくしや)の如し」とは、人の盛容盛徳をほめる語。
(せき)と通じ、あきらか、さかん。
▶・赫羲▶・赫戯▶・赫曦▶・赫顕▶・赫
▶・赫姿▶・赫斯▶・赫爾▶・赫
▶・赫爍▶・赫如▶・赫赤▶・赫咤▶・赫著▶・赫張▶・赫
▶・赫怒▶・赫
▶・赫烈▶
赫・顕赫・光赫・震赫・
赫・電赫・
赫・隆赫出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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