日本歴史地名大系 「足助八幡宮」の解説
足助八幡宮
あすけはちまんぐう
[現在地名]足助町足助 宮ノ後
国道一五三号の道沿いにある。
南北朝時代成立と推定される足助八幡宮縁起によると、天智天皇の時、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
国道一五三号の道沿いにある。
南北朝時代成立と推定される足助八幡宮縁起によると、天智天皇の時、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...