

(害)(がい)。〔説文〕十四上に「車の聲なり」とあり、車轂と軸のふれあう音の意とするが、「一に曰く、鍵なり」とあるのが本義。
(かつ)は象形、
はその形声の字である。
字鏡〕
久佐比(くさび) 〔和名抄〕
久佐比(くさび) 〔字鏡集〕
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クサビ・クサビサス・クルマノコヱ・カネノクサビ出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...