

(害)(がい)。〔説文〕十四上に「車の聲なり」とあり、車轂と軸のふれあう音の意とするが、「一に曰く、鍵なり」とあるのが本義。
(かつ)は象形、
はその形声の字である。
字鏡〕
久佐比(くさび) 〔和名抄〕
久佐比(くさび) 〔字鏡集〕
・
クサビ・クサビサス・クルマノコヱ・カネノクサビ出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...