日本歴史地名大系 「近田村」の解説
近田村
ちかたむら
[現在地名]福山市駅家 町近田
元和五年(一六一九)の備後国知行帳によれば高三九四石余、元禄一三年(一七〇〇)の備前検地高は七四二石余、「福山志料」によれば反別七〇町余、うち畠五三町余、戸数一三八・人数六二五、牛五六・馬一〇。
近田村
ちかだむら
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
元和五年(一六一九)の備後国知行帳によれば高三九四石余、元禄一三年(一七〇〇)の備前検地高は七四二石余、「福山志料」によれば反別七〇町余、うち畠五三町余、戸数一三八・人数六二五、牛五六・馬一〇。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...