は、
を
(つ)くが如し。之れを叩くこと小なる
を以てするときは則ち小鳴し、之れを叩くこと大なる
を以てするときは則ち大鳴す。其の從容を待ちて、然る後に其の聲を盡す。~此れ皆學に
むの
なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...