日本歴史地名大系 「野沢本町村」の解説
野沢本町村
のざわもとまちむら
文政八年(一八二五)当村肝煎石川市良右衛門は野沢宿の駅検断役や武士荷・商物問屋の請払いを原町村と毎月一五日交替としたい旨を申出、公事に及んだために肝煎御免となった。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
文政八年(一八二五)当村肝煎石川市良右衛門は野沢宿の駅検断役や武士荷・商物問屋の請払いを原町村と毎月一五日交替としたい旨を申出、公事に及んだために肝煎御免となった。
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...