デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「隆雅」の解説
隆雅(1) りゅうが
真言宗。延慶(えんきょう)2年京都安祥(あんしょう)寺の成慧(じょうえ)に灌頂(かんじょう)をうけ同寺住職となる。暦応(りゃくおう)2年東寺長者。僧正。延文2=正平(しょうへい)12年6月28日死去。通称は刑部卿僧正。
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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