日本歴史地名大系 「難田村」の解説
難田村
なだむら
- 岡山県:備前市
- 難田村
[現在地名]備前市穂浪
南は海に面し、
当村は加子浦に指定されており、正徳二年(一七一二)の加子浦役覚(日生漁業協同組合蔵)によると、「道行」といって藩主の参勤交代や朝鮮通信使の往来などに出役の義務を負った。また
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
南は海に面し、
当村は加子浦に指定されており、正徳二年(一七一二)の加子浦役覚(日生漁業協同組合蔵)によると、「道行」といって藩主の参勤交代や朝鮮通信使の往来などに出役の義務を負った。また
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...