餘口・馬三十餘
匹・牛羊百四十餘
を
(え)たり。~
る
の高車の衆を以て、鹿
を
す。~廣輪數十里、渠(きよ)を鑿(うが)ち、武川の水を引いて、之れを
中に
ぐ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...