餘口・馬三十餘
匹・牛羊百四十餘
を
(え)たり。~
る
の高車の衆を以て、鹿
を
す。~廣輪數十里、渠(きよ)を鑿(うが)ち、武川の水を引いて、之れを
中に
ぐ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...