餘口・馬三十餘
匹・牛羊百四十餘
を
(え)たり。~
る
の高車の衆を以て、鹿
を
す。~廣輪數十里、渠(きよ)を鑿(うが)ち、武川の水を引いて、之れを
中に
ぐ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...