餘口・馬三十餘
匹・牛羊百四十餘
を
(え)たり。~
る
の高車の衆を以て、鹿
を
す。~廣輪數十里、渠(きよ)を鑿(うが)ち、武川の水を引いて、之れを
中に
ぐ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 ( 牽牛と織女の別れを悲しむ涙雨の意 ) 陰暦七月七日に降る雨。せいるいう。《 季語・秋 》[初出の実例]「歳時雑記曰、〈略〉七日雨、則曰二洒涙雨一」(出典:俳諧・滑稽雑談(1713)七...