
伝〕(
)卓の誅せらるるに
び、
、司徒王允の坐に在り。殊に
(おも)はず、之れを言ひて
ず。~允、勃然として之れを
し~
ち收めて
尉に付して罪を治せしむ。
、辭を陳(の)べて謝し、黥首
足(げつそく)して、
を繼ぎて
さんことを
ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...