中華包丁(読み)チュウカボウチョウ

デジタル大辞泉 「中華包丁」の意味・読み・例文・類語

ちゅうか‐ぼうちょう〔チユウクワバウチヤウ〕【中華包丁】

中華料理に用いられる包丁。大型で刃の幅が広く、先はとがっていない。
[類語]包丁洋包丁和包丁鰺切り包丁薄刃包丁菓子切り包丁鎌形包丁刺し身包丁西瓜切り包丁鮨切り包丁蕎麦切り包丁出刃包丁菜切り包丁肉切り包丁文化包丁骨切り包丁柳刃包丁冷凍包丁

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む