九州鹿(読み)キュウシュウジカ

デジタル大辞泉 「九州鹿」の意味・読み・例文・類語

きゅうしゅう‐じか〔キウシウ‐〕【九州鹿】

ニホンジカの一亜種。やや小形で、四国九州森林山野などに分布
[類語]鹿日本鹿蝦夷鹿えぞしか本州鹿屋久鹿赤鹿大鹿尾白鹿麝香鹿じゃこうじか花鹿箆鹿へらじか豆鹿きょん四不像のろウエムルカリブーサンバートナカイワピチ

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

冬に 4日間暖かい日が続くと 3日間寒い日が続き,また暖かい日が訪れるというように,7日の周期で寒暖が繰り返されることをいう。朝鮮半島や中国北東部の冬に典型的な気象現象で,日本でもみられる。冬のシベリ...

三寒四温の用語解説を読む