


、相ひ拘
(こうかう)するに象る。戊は丁を承け、人の脅(むね)に象る」とするが、その形にはみえない。中宮は五行の中、六甲は干支六十日のうちに六甲があること、五竜は五辰で五行、すべて干支を以て説くが、字形とは関係がない。十干を五行を以て説くのは、六国以後のことであろう。
(茂)を収める。同声で仮借することがある。
・楙muは同声。みな繁茂の意がある。毛m
はその密生するものをいう。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 占い学校 アカデメイア・カレッジ占い用語集について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
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