(うす)し。祿、
に代らず。~
の供給、昔(さき)に減
したる
、悉(ことごと)く
に復すべし。~其の餘の官僚、或いは本俸よりして素(もと)より少き
、亦た疇量(ちうりやう)(計算)して之れを
すべし。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…日本の賃金体系の中核をなすもので,能率給,時間外手当のほか一時金,退職金などの算定基礎ともなる。基本給は日本では,本給,本俸,本人給などともよばれ,また年齢給,勤続給,学歴給,経験給,職務給,職能給,総合給(いくつかの要素の総合評価給)などに分けられる。このうち,純粋年功賃金ともいうべき年齢給や勤続給は,今ではあまり採用されていない。…
※「本俸」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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