(うす)し。祿、
に代らず。~
の供給、昔(さき)に減
したる
、悉(ことごと)く
に復すべし。~其の餘の官僚、或いは本俸よりして素(もと)より少き
、亦た疇量(ちうりやう)(計算)して之れを
すべし。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…日本の賃金体系の中核をなすもので,能率給,時間外手当のほか一時金,退職金などの算定基礎ともなる。基本給は日本では,本給,本俸,本人給などともよばれ,また年齢給,勤続給,学歴給,経験給,職務給,職能給,総合給(いくつかの要素の総合評価給)などに分けられる。このうち,純粋年功賃金ともいうべき年齢給や勤続給は,今ではあまり採用されていない。…
※「本俸」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...