出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…これを説明する説として興奮に伴ってイオンの透過性に変化が生じることで説明するイオン説が提唱された。興奮膜内にはイオンを通過させる特殊な通路(イオンチャンネル)が存在すると仮定してすべての現象が統一的に説明されつつある。なお活動電位はある種の植物細胞(オジギソウや食虫植物)にも見られる。…
※「イオンチャンネル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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