ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「エレーリ」の意味・わかりやすい解説
エレーリ
Ereǧli
エレーリ
Ereǧli
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…付近にはトルコ最大(年産約800万t)の炭田があり,良質の粘結炭を産出する。南東約70kmのカラビュクでは鉄鉱石を産し,ゾングルダク炭田の石炭を利用したトルコ最大の製鉄所がエレーリEreğli(ゾングルダクの西約30km。人口5万)にある。…
※「エレーリ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...