こうしよう

普及版 字通 「こうしよう」の読み・字形・画数・意味

【翔】こうしよう(かうしやう)

さまよう。高く飛びめぐる。〔楚辞、離騒〕鳳皇、(よく)として其れ(はた)を承け 高くすることたり

字通「」の項目を見る。


【絳】こうしよう(かうせう)

赤いうすぎぬ。〔後漢書、独行、向栩伝〕性、卓不倫、恆に老子を讀み、、學の如し。、狂生に似て被髮を好み、絳頭をく。

字通「絳」の項目を見る。


【】こうしよう

烝。

字通「」の項目を見る。


【裳】こうしよう

衣。

字通「」の項目を見る。


【牀】こうしよう

オンドル。

字通「」の項目を見る。


【】こうしよう

寂しい。

字通「」の項目を見る。


【将】こうしよう

猛将。

字通「」の項目を見る。


【嘯】こうしよう

叫ぶ。

字通「」の項目を見る。


【升】こうしよう

元気。

字通「」の項目を見る。


【唱】こうしよう

唱酬。

字通「」の項目を見る。


【漿】こうしよう

さお。

字通「」の項目を見る。


【鮫】こうしよう

さめ皮のさや。

字通「鮫」の項目を見る。


【溝】こうしよう

溝と畝。

字通「溝」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む