こうしよう

普及版 字通 「こうしよう」の読み・字形・画数・意味

翔】こうしよう(かうしやう)

さまよう。高く飛びめぐる。〔楚辞離騒〕鳳皇、(よく)として其れ(はた)を承け 高くすることたり

字通」の項目を見る


【絳】こうしよう(かうせう)

赤いうすぎぬ。〔後漢書独行、向栩伝〕性、卓不倫、恆に老子を讀み、、學の如し。、狂生に似て被髮を好み、絳頭をく。

字通「絳」の項目を見る


】こうしよう

烝。

字通「」の項目を見る


裳】こうしよう

衣。

字通「」の項目を見る


牀】こうしよう

オンドル

字通「」の項目を見る


】こうしよう

寂しい。

字通「」の項目を見る


将】こうしよう

猛将

字通「」の項目を見る


嘯】こうしよう

叫ぶ。

字通「」の項目を見る


升】こうしよう

元気。

字通「」の項目を見る


唱】こうしよう

唱酬

字通「」の項目を見る


漿】こうしよう

さお。

字通「」の項目を見る


【鮫】こうしよう

さめ皮のさや。

字通「鮫」の項目を見る


【溝】こうしよう

溝と畝。

字通「溝」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む